吐き出せ青春

日曜朝の特撮と、FFとDQを中心としたゲームのプレイ日記
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VitaminXtoZ

一年以上前に発売になってたんですね、なんかおもむろに買ってきました。

XとZと両方が楽しめるファンディスク、しかも両方ともちゃんと高校在学中の話ですのでどっちのファンも満足な内容なんじゃないかな!
私はZから入ったVitaminファンだけど、Xも好きなのでめいっぱい楽しめる……!!


もうネタバレも気にせずいいだろうと言うことでちょこっと書く。

◆Zパート
夏休みの臨海学校に来たA4……のはずか、学校指定の合宿所に泊まるところがなく、しかたなく理事長所有の別荘に行くことに。そこには生徒会とA4、GTRも泊まりに来ていて……。

ひとり分シナリオ、セリフ全部聞いてたらそれなりに時間はかかると思いますが、サクッとプレイすれば1時間そこそこで終わるかな。ひとり4章、通常、夢、ともう一つ(おそらく完璧)結末があって、どの結末でもクリアするとキャラマニアが開く。生徒二人の組み合わせでGTRのキャラマニア、全員クリアで理事長と上条先生のキャラマニア開放。

▼天十郎
さびれた町の現状を嘆いて町おこしを提案する天十郎だが、一度失敗し、そこから立ち直ってもう一度祭りを成功させる話。
落ち込んでへこんだ天十郎すごく可愛い。ミス愛染になれると思って!となんの下心もなく真奈美をエントリーさせるところも本当にアホかわいい。

▼千聖
作った料理の前で喧嘩されて怒って家出する千聖が、キャンプ場のラブラブテントで先生と一泊してしまう話。
無意識に先生ラブラブする千聖はかわいいよね、全然自覚ないのに手をつないだりとか一緒に釣りしたりとかラブラブテントとか……。
夢結末では相変わらずのいちゃバカっプリでコイツホントに恋人にしたら怖いぜ

▼八雲
町おこしのイベントで自分の役割が見当たらなくて不安になる八雲がコンサートを提案して大成功する話。
やっくん真奈美先生より背が高いんだ!新発見ですぞ。
化けタヌキが出てきたりしてやたらとファンタジーでいきなり現実味がない話でびっくりしたんだけどタヌミが可愛くてだな。うん、許す。タヌミのあのキャラ、嫌いじゃないぞ。

▼アラタ
所詮は部外者な自分たちが町おこしなんて……、とあまり乗り気ではないアラタが、それでも思い出のために町を大切にしようと思いなおしてくれる話。
アラタは本当は頭のいいキャラなので、彼の提案する具体的な町おこしについてのアドバイスと言うか指摘というかがすべてごもっともで、なんというか「成宮財閥」で全部済まそうとしているところにこういうフォローが入ってくれてイイハナシダッタナー

▼慧
合併して派閥争いで荒れている地元の高校生たちを町おこしに巻き込んで一体となることで仲直りさせてしまう話。
慧ちゃんあんなに荒れてる不良学校とかいったことないだろうからカルチャーショックだったんじゃないでしょうか。先生と一緒に制服姿で撮った写真が、年の差を忘れさせてくれるようでうれしいっていうのはよくわかります。大事にするのだぞ。
しかしこのシナリオ、慧が不良制服着たりヤンキー座りしたりして、ブラコン那智に優しくないのですw
それにしても岡崎、立派になって……。

▼那智
合宿が面白くなくてひきこもりがちな那智をなんとか連れ出そうしてくれるのをいいことに、毎日混浴三昧で那智め羨ましいギリィと言う話。
たぶんつまんないんだろうなーと言うのがよく分かる。町おこしとかやってらんねーっていう感じなんだと思う。このシナリオだけまつりのまの字も出てこなかったし。郷土資料館でワクワクする那智とか随分可愛らしかった。
黒那智本性出す前なんだけど、那智ってこんな感じだったっけ?ってちょっと違和感だった。んー、Zやり直してみようかなぁ?
そしていくらなんでも毎日混浴は、那智さんやりすぎですよw


というわけで、Xは今やっているので感想はまた今度―
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仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦 を見てきました


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仮面ライダーフォーゼ第29話

なんだかいろんなことに挫折しかかってるフォーゼですが見てます。
真面目に見てないから余計に乗りこなせないのかもしれない。

しかし今回はあまりにひどかったのでちょっと吐き出しに来た。基本ディスってますのでスイマセン。


第29話「後・輩・無・言」

簡単なあらすじ
4月ということで天の川学園にも新入生がやってくる。そのうちの二人、気弱な男の子ハルと合気道の達人な蘭と友達になろうとする弦太朗だが、二人にはシカトされてしまう。
弦太朗、ユウキ、賢吾、流星のクラスの担任は大杉。問題児を監視しなければと大杉は授業中も放課後も流星以外の3人を監視し続け、ラビットハッチへの移動もままならない。
そんななかリブラは新入生のハルに蠅座のムスカスイッチを渡す。蘭に守られてばかりで強くなりたかったハルはゾディアーツになって力を手に入れてこれからは蘭を守るというのだが、フォーゼに倒されそうになったハルを生身の蘭が体を張って守る。



なんて言うか酷い。あまりにもいろんなところが酷い。

まずライダー部。
・以前ロッカーがなくなって賢吾がラビットハッチに取り残された事件があって、あの時もロッカーが人にばれそうになったのにいまもって何の対策もしていない。(唯一、ロッカーが廃棄されないように壁に打ち付けた描写があったけど……)
・大杉先生を撒くのにフードロイドやりすぎ。仮にも先生だけど、あの人。太陽拳フラッシュだけでも逃げられたと思うし、これから毎回あの調子で巻き続けるのは絶対無理がある
・「新入生も入ってきたから、新入部員を入れようよ!」 前に三浦を勧誘した時に弦太朗が今のメンバーがいいと言った。今のメンバーで不満が?
・NSマグフォンがなぜかスピーカー通話。弦太朗が全く応答しないのに「ラビットハッチ」「ゾディアーツ」などと重要単語をべらべら喋りまくるユウキ
・蘭の前で簡単に変身解除する弦太朗。生徒の前での変身解除は以前からだけど弦太朗=フォーゼであることは隠さないのにラビットハッチだけは秘密にしなきゃいけない理由?
・生身の蘭に簡単に投げ飛ばされるフォーゼ

次、新入生。
・弦太朗を合気道で投げ飛ばすのはまあ、そういうキャラだからいいとしても、職員室で先生を投げるのはどうか? しかもなにされたわけでもなく肩に手を置かれただけで。

つぎ、大杉先生。
・園田先生がらみで弦太朗たちに恨みを持っているとしてもそれを教室で他の生徒もいる前で面と向かって言うか?
・職員室で弦太朗を捕まえてたはずなのにいつの間にか逃げられてる。




これだけじゃあんまりなのでよかったところも。

アクションは久々の坂本監督だからか、フォーゼの背中のロケット噴射も使ってたし、
最初にムスカを追い詰めるときのバイクアクションもカッコよかったし、ホッピング&マジックハンドは派手の極み。
ムスカの動きも飛んだり跳ねたり回転したり派手だったね。

あと微妙に期待してるのは流星×友子。
これフラグ立ってるよね?
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ときめきメモリアルGirl's Side Premium 3rd Story (1)

ときメモGSはそれ用のサイトがあってブログも持ってるんだけど、こっちにも転載しちゃう。
そうしないと記事書いてないみたいになって、「わたし、このころ何やってたんだ」って記憶が全然残らないからなー。

しかしGSはプレイレポ向きのゲームじゃないねー、叫んでるだけです。

ネタバレにつき、続きはたたみます。


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ときめきメモリアルGirl's Side文化祭に行ってきました!

もう一このブログに書いた記事の転載です。(画像は省略)
GSシリーズは今私がこうしてネット上でいろいろやっている原点とも言うべき作品で、やっぱり今の自分の根っこみたいなものだなあと再確認。

本当は日曜日に休みなんか取れない仕事をしているのですが、ときメモのイベントなんてもうあるか分からないし、なにしろ人生変わったと言っても過言じゃないシリーズのためなら仕事くらい休みます。

それにしてもあんまり準備できず、オペラグラス買おうと思ってたのに売っているお店を発見できなかったし、とりあえずカメラとケータイとチケット握りしめていくだけ行ってきました!

以下はレポート、長くなりそうなのでたたみます。
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スマイルプリキュア! 第5話〜第6話

みんな笑顔でウルトラハッピー!!

てわけでプリキュアです。
5話かけて5人のプリキュアを集めて、6話から本格始動。

つーか、いまだに5人の名前が覚えられてません、みゆきちゃんとやよいちゃんしか分からない。
まあ、そのうち覚えるでしょ、と思いつつそのまま流している。



さてとようやく6話目にしてプリキュア達がどうして伝説の戦士で、伝説の戦士はなにをしなきゃけないのかが明らかになったわけだけど、
実は一番驚いたのが

キャンディがメス

ということでした。 ……いやなんとなく。ああいう妖精さんって性別の概念ないじゃないですかー。それなのにお兄ちゃんとか妹とか言うからびっくりしただけじゃないですかー。
まあ、そのお兄ちゃんが有能すぎてお前ちょっとこっちに残っててくれよと誰か思ったんじゃないかと思ったんだけどそんなことはなかった。
せっかくの阪口大助なのできっと一回きりのゲストじゃなくて今後メルヘンランドに行くことがあったら登場してくれるんだと信じてる。ハートキャッチのときのコロンさんに続くくらいのイケメン妖精だった。

えーとそれはそれとして。

メルヘンランドの女王様であるロイヤルクイーン様を復活させるためにキュアデコルと集めなけりゃならないってわけね。悪の三幹部たちは悪の皇帝ピエーロを復活させるために人間からバッドエナジーを集めてるってことかい。

プリキュア達が戦うことでプリキュアの絵本が埋まっていくっていうのも面白いね。



とりあえずいま、映画を見に行こうかどうしようか真剣に迷っているwww
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シアトリズムファイナルファンタジー (4)

FMSプレイ時のトリガーが、FF8のガンブレードのトリガーと全く同じ表示たということに今更気付いて感動している私がいます。気付くのが遅すぎます。あんなにFF8プレイしたのに今更すぎる。


さて、少しずつプレイして、あとはセーラ姫、プリッシュ、サイファー、コスモスが仲間になれば全員そろうというところです。なかなか遠い道のり、特に虹のクリスタルの欠片は難易度高い楽譜じゃないと出ないような実感がしてる。

闇の楽譜はどんどんクリアしていくと楽譜名にバリエーションが出てきて楽しいね。当初はすぐにネタ切れするんじゃないかと思っていたんだけど(実際、被ったりしてたんだけどな)
もしかしてクリアした時のパーティ編成でバリエーション出ているのかもしれないな。

すれ違い通信は、引っかからないことこの上なし。通勤時の横浜とかでもスカが多いので、休日の家電量販店とか行かないと大量にゲットするのは無理かも。
なかなか厳しい現実です。


でもって、先日の追加曲配信!

FMS
・マトーヤの洞窟 FF1
・アルカキルティ大平原 FF13
BMS
・バトル1 FF3
・我ら来たれり FF零式

零式……だと……!!!
というか追加曲全部カッコヨスギ。すんげークオリティ。
勢いで零式サントラ買っちまったよ……なんという商法だすくえにさすがきたないww

しかし、難易度上がってませんかね……。基本の譜面がやたら速かったりするんですけど。
発売一カ月近くたっててまだ遊んでるような人には少し難易度あげた方がいいのかもしれないけど、
ヘタレゲーマーだけどFFが大好きな人のことも忘れないでいてほしいのです。




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特命戦隊ゴーバスターズ 第1話、第2話

Mission1 「特命戦隊、集結せよ!」
Mission2 「13年前の約束」


ゴーカイ終了の興奮もさめやらぬまま、ゴーバスターズが始まりました。
ゴーカイvsギャバンの映画で出てきたときは結構カッコよかった、というかアクションが大分今までと違うなー! という目を引く印象だったんですが、本編はどうかな、。


舞台は新西暦2012年。
電気に代わる新エネルギー、エネトロンというものに世界は依存している。これすごいよね、電気にもなり、ガソリンにもなるエネルギーなんだね。
で、これを狙ってくるのがヴァグラスっていうやつららしい。
そのヴァグラスと戦うのが、ゴーバスターズ。

1話、2話では世界観とキャラ紹介、ということで毎年のことながら新設定を頭に入れるのに苦労するよね。

お話の感想というよりはキャラの感想を書きたいのでこの辺で一人ずつ。

▼桜田ヒロム
戦隊のレッドと言えば熱血漢、と思いがちなんだよなー、実際ヒロムの性格も第一印象だけ見ると熱血っぽいんだけど実はそうでもないなー、と思ったのが2話見た感想。
確かに炎の影響で温度が上昇し続けてるのに更に突き進んでいくところとかは熱血なのかなあとは思うけど、どうも行けるという確信があるから行ってるような気がする。
一か八かやってみる、っていうんじゃなくて、これはできる、これはできないっていうことを判断できそうな子だ。
ひとりでニッグと訓練してたっていうし、自分ひとりで自分の身は守れるようにしてあるのかもしれないな、という勝手な予想。
時々顔が整いすぎててちょっとビビる。

13年前に特殊なプログラムを入れられたことでショックでフリーズするウィークポイントをもつ。
その時の顔もまたイケメンすぎる。
あと、思ったことをすぐストレートに口に出しちゃう。そのせいで軋轢も少々。なんとなくこのへんは上に書いた冷静に判断できる戦闘能力と合ってないような気もする。


▼岩崎リュウジ
パワー系のブルー。
二人より若干年上。若さ手突っ走り、衝突しかねないヒロムとヨーコを広い心で見守るオトナ。
ヨーコとヒロムとの年の差に震える。そして子ども二人を見守るリュウさんに震える。
鯖と勘違いしたヨーコにフランス語を教えてあげるとこもいい。なにより「ヨーコちゃん」呼びなのが最高だ。
肩が凝ってて「二人と違って年だから」とか言われちゃう姿も「他人に言われるとなんかむかつく」とムスッとしてる顔も、ヨーコとヒロムが来なくても一人で戦っちゃう姿も、力を込めると腕が膨らんじゃうとこもなんかいい。

つまりはリュウさんやべえってことだ。

そもそも年の差に弱いのに、あんな13年前の映像を見せるからいけないと思うの。

とりあえず熱暴走したリュウさんを早く見たいですお願いします。


▼宇佐見ヨーコ
ジャンプ力と脚力が強いイエロー。
気の強い女の子タイプだね、モネ、ルカ、ヨーコと3年連続だ。
キンキンしすぎるとなんだか嫌な感じなんだけど、そこまではいかないかな。でももうちょっと優しくてもいいのに、と思うけど。戦隊ものの女子ってなんでこうなのかな。

三人の中では一番年下。でも年の差になにか差があるわけではなさそうだし、バスターズの中では対等なのかな。
今のところヒロムにはイライラしているみたいだけど、13年前の約束をちゃんと覚えていて、だから来てくれたヒロムのことは少しは理解してくれてるのかな。

それにしても13年前の泣き顔が子供らしくてブサイク(褒めてるんだけど、いい言葉が思いつかない)でとても好感。ああいう泣き方する子どもっているよね。そして、ヨーコってそういうふうに泣きそうだもんね。








それぞれバディロイドもいいキャラしてるし、ゴーバスターズも楽しみだな。

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スマイルプリキュア! 第1話〜第4話

プリキュアです。
スイプリのあとの予告を見て、ガーン、可愛い!! と思ったのでした。
こんなキラキラしたのが5人もいたら目がチカチカしてしまうわ〜、と思ったのですが、もっとすごい集合絵があったので5人くらい大したことなかった。(↓)
http://www.toei-anim.co.jp/movie/2012_precure_allstars/ (映画公式サイト)


それで! 
4話まで見た感想ですがスマプリとってもかわいい! かわいい! かわいい!

変身バンクが可愛くって大層気に入っております。
お化粧って子どもが好きそうなイメージだよね。最後にほっぺたポンポンってして、ほっぺが赤くなるのがとてもかわいい。
名乗りのところもそれぞれみんな違ってて、サニーの炎が特にいいと思う。

初回でハッピーが可愛くってこりゃたまらん〜、と思ったのですが、
意外にもサニーが可愛くってびっくりしました。ターゲットの女の子的にはどうなんだろう、やっぱりハッピーとかピースみたいな可愛い子になりたいと思うものなんじゃないかなーと思うけど。
でも大きなお友達としては、サニーもかわいいよ。関西弁でボーイッシュって、マイメロのまなちゃんを思い出すなあ、あの子は制服のときもスパッツ履いてたっけな。

プリキュアの名前は覚えたのですが、人間の方のお名前が覚えられなくて残念な感じになっております。つくづく記憶力が残念でならない。
もう名前ストックも尽きかけてるんじゃないかと余計な心配をしちゃうけど、今回はみゆきとかやよい、あかねとオーソドックスなかわいい名前で安心しちゃうよ。


プリキュア達はかわいくて文句なし! なんですけど、悪役の方も話しておこう。
悪役の方は今回は幹部一斉に登場しないでちょっとずつしか出てこないね。絵本や童話に出てくる悪役ポジションがモデルなのかな、オオカミと、赤鬼と、公式サイトによると魔女が出てくるとか。
オープニングにもちょこっとだけ出てるよね。
ウルフルンとアカオーニはやってること同じ(絵本の白紙のページを黒くしてピエロを復活させる)ので、これを繰り返していくことになるのかな。
しかしメモリが22しかないのを見ると、半年たった頃にはメモリがマックスになってピエロさん復活してしまいそうなんで、その後展開が気になります。

1話、2話のウルフルンは声がイケメンすぎてどうしようかと。
おお、これはいいぜカッコいいぞ! と思ってたらまさかの笑い声「ウルッフフフ」で腹筋よじれそうになった。もうオオカミさん笑うのが楽しみでならない。

今年はゴーバスといいスマプリといい、楽しみですね。

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「ソウル・オブ・ロック」、「世界最後の日々」を見てきました

 まさかこの私が一ヶ月のうちに二回も渋谷に行くことになろうとは、一年前の自分には想像もつかなかっただろうなあ。

というわけで(どういうわけだか) 、

君嶋麻耶さん出演の

映画を二本見てきましたので感想を軽く書いておこうと思いますよ。

どちらも渋谷のミニシアター(っていうの?)のレイトショーのみ、期間限定上映という、なんだかファン泣かせな作品でしたが、せっかく見にいける距離のところに住んでいて、見にいける境遇にあるんだから、いけない人たちにためにも行かなければ!というよく分からない決意に燃えた私は実はこういう劇場は初めての体験で少しドキドキでした。


それでは、肝心の映画の感想についてはネタバレも含むので、つづきにたたんでおきますね。




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